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ベクトルの合成 : 自由落下

 投稿者:中山  投稿日:2019年 1月10日(木)09時55分16秒
  重力と慣性力のベクトルは合成できます。これは両者が互いに不干渉、不可侵であることを示しているように思われます(二つの重力のベクトルの合成でも同じでしょう)。自由落下するエレベーター・キャビンの任意の点に働く重力と慣性力のベクトルでもまた同じでしょう。  
 

自由落下 : 仮説

 投稿者:中山  投稿日:2019年 1月 2日(水)10時32分26秒
  以下の言明は自由落下のエレベーター・キャビンのすべて(潮汐現象など)を無理なく説明するでしょう。いかなる限定も条件も必要ないでしょう。仮説として受け入れていただければ幸いです。

“重力と慣性力は別ものであり、それぞれは相手の働きに対して直接には影響を及ぼさない。無限小の領域(原子レベルの)においてもそれぞれの基本原則どおり”。
 

永年光行差について

 投稿者:中山  投稿日:2018年12月29日(土)09時23分6秒
  さきの小生の投稿を以下のように改めさせてください。

ブラッドレーはりゅう座の γ 星(エルタニン)によって年周光行差を見出しました。書物には楕円の図が載っています。しかしながらこの楕円は永年光行差のために歪んでいるはずです(エルタニンに限らず)。その歪み様によってエーテル流はベクトルとして明らかにできるでしょう。

通説は永年光行差は知ることができない、恒星の真の位置を知ることができないのでとしていますがそれは誤りです。天球上の位置が同じであれば永年光行差は同じです(年周光行差のように。真の位置は係わりをもちません)。
 

永年光行差について(疑問)

 投稿者:中山  投稿日:2018年12月27日(木)09時56分8秒
  ブラッドレーが測定したりゅう座の γ 星(エルタニン)の年周光行差を現代の観測機器で再度測定したら。太陽系の等速直線運動の影響は?ある本は永年光行差は測定できない、恒星の真の位置を知ることができないのでと。この説明は納得できません。  

光速は変動する(観測者に対しての)

 投稿者:中山  投稿日:2018年12月17日(月)10時21分19秒
  到来まえの光線の一切(波長、振幅、波形など。またそれらの変動)に観測者の運動はいかなる影響も及ぼしません。よって、式 c = f λ  において変動するのは f  と c です。  

時間の遅れ

 投稿者:中山  投稿日:2018年12月15日(土)08時36分54秒
  原子時計、光格子時計の精度は3千万年に一秒、3百億年に一秒などとされています。重力の影響には触れられていません。他方、GPS 衛星搭載の原子時計では重力の影響は明らか(一日あたりの具体的な数値が示され)と言われています。二つは両立するのでしょうか。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年11月 1日(木)11時16分59秒
  2017 年 9 月 24 日の投稿の続きです。宇宙空間で星の光の平面波が到来しています。観測者は静止しています。観測者に対する光波と光子・光線の速度は異なるでしょう(一般的に)。なお、エーテル系における両者の速度は同じです(物理定数として。おそらくは c と異なる)。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年10月22日(月)08時28分29秒
  自由落下 : コーヒーブレイク

ピラミッド形の同じ二つの物体が自由落下しています。一は底面が下、一は底面が上です。落下の速度は異なるでしょう。

お断り : 小生の下記のサイトは明年3月31日で消えることとなりました(ヤフーさんのサービス終了で) http://www.geocities.co.jp/Technopolis/2561/lig.html
 

光の伝播とドップラー効果

 投稿者:中山  投稿日:2018年10月16日(火)10時36分10秒
  光の伝播とドップラー効果

各種の光行差(おそらくは永年光行差も)の値は光の伝播は一般的にはエーテル系と空気の系に従っていることを示しています。従っていずれの系においても光のドップラー効果は音のそれと基本的に同じです(計算式も同じ)。

上記で一般的にはと書きましたが真空中での伝播では一部例外があるでしょう。詳細は小生のウェブサイトに。
 

重力赤方偏移

 投稿者:中山  投稿日:2018年 9月20日(木)08時24分11秒
  重力赤方偏移

いくつかの書物(J・シュウィンガー著「アインシュタインの遺産」など)には「異なる重力場で静止している光源の周波数と観測者の受け取る周波数とは同じである。しかし観測者の手元の同じ光源の周波数とは異なる(大意)」とあります。真偽は二つの光を干渉させれば分かるでしょう(地上の実験で容易に)。

長い長方形の光路の一つの頂点から光(周波数は一定)が放たれ戻ってきています(一周だけ : 時計回り)。短い二つの光路(水平)は異なる重力場にあります。四つの頂点における周波数は同じです。
 

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