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(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月17日(水)09時38分56秒
  <円形波と光速>  平面上で二つの光源(隔たりは d)が円形波を放っています。周波数は同じです。左の光源から右の光源まで観測者が等速直線運動をします。式 c = f λ (観測者にとっての)で λ は同じであり f は異なります  
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月16日(火)12時29分39秒
  <等価原理>  光エーテルの存在には疑いの余地はありません。そしてそれはおそらく絶対静止系(力学上の)でもあるのでしょう。であれば自由落下は定量的に(加速として)示すことができます。等価原理は成り立たないでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月15日(月)14時12分6秒
  <絶対静止系(要約)>

光エーテルの存在には疑いの余地はありません。われわれはそれを定性的定量的に示すことができます。それは絶対静止系(力学上の)の唯一無二の候補でしょう。すべての等速直線運動はベクトルとして示すことができるでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月15日(月)13時52分0秒
  <光波の伝播(要約)>

光波は三通りの伝播をします。光波は媒質(空気は代表的な媒質)の系に従い、射出説に従い(数秒間)エーテル系に従います。エーテル系における速度はまだ知られていません。

<運動する観測者に対する光波の速度(要約)>

上記の三通りの伝播すべてにおいて古典的な速度の合成則(ガリレー変換)に従います。付け加えるべきはありません。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月14日(日)10時03分1秒
  <等価原理>   宇宙空間でエレベーターのキャビンが自由落下しています。重力源は連星で軌道はエレベーターから二つの楕円として見えています。等価原理は忘れたほうがよいのでは。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月10日(水)12時34分35秒
  <等価原理> 荷電粒子は加速(また減速)の際に電磁波を放ちます。加速運動は相対的ではないでしょう。しかしながら昨今の書物は加速の相対性には触れません(ウェブでは ”relativity of acceleration” を含む英語のサイトが数十)。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月 8日(月)08時39分57秒
  <等価原理> エレベーターのキャビンが月の軌道上を公転(月と同様に)しています。キャビンのあらゆる微小領域に地球の重力は働いています。等価原理はイメージできません。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月 3日(水)09時24分35秒
  <等価原理> 等価原理の思考実験をしてみましょう。水平な平面(摩擦なし)の上で物体がいくつかの加速運動(慣性力を伴う)を行っています。等価原理の出番はありません。次いで平面が20 度に傾きました。同じ加速運動が行われます。合理的な説明は等価原理ではなくして単純な計算でなされるでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 1月 1日(月)10時18分2秒
  <慣性力は見かけの力ではない>  慣性力は作用反作用の法則における反作用として理解されるべきでしょう。すなわちそれは見かけの力ではありません。

しかしながら作用、反作用の判別は多分に主観的なのでは。二つの物体が衝突をしました。式は ma = F = m’a’ であって F は見かけの外力でしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年12月28日(木)13時27分47秒
  <慣性力は見かけの力ではない : 再言>  この問題の主役は加速(また非加速)、慣性力、内力でしょう。外力は脇役なのでしょう(回転運動などを想起してください)。

物体には加速と非加速の状態があります(第三の状態はありません)。加速計は内力を検知し表示します。内力は定性的、定量的に加速と対応しています。直線上の加速運動では内力は慣性力として外力に対抗します( F = ma として)。しかしながら通説では慣性力は見かけの力とされます。物理学は幾何学と混同されているのでしょうか。計算の投影する幻影に惑わされているのでしょうか。

加速と非加速とは物理上異なる状態です。二つの状態は相対的ではありません。慣性力は見かけの力ではありません。
 

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