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(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 5月 6日(日)15時32分49秒
  <絶対静止系> 慣性力のベクトルは一意的に示せます。等速直線運動のベクトルは一意的に示せません。我々は見るべきを見ていないのです。

<慣性力は真の力> ニュートンは運動量の変化により多くの記述を費やしたと。運動量の変化と慣性力とは切り離せません。ニュートンは両者が見かけとは思いもしなかったのでしょう。
 
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 4月30日(月)10時25分30秒
  <自由落下> 三軸の加速度計の計測する加速度には(地上であれば)つねに重力加速度が含まれています。自由落下も例外ではありません。絶対重力加速度計という加速度計があります。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 4月27日(金)09時06分35秒
  <絶対静止系> さきの投稿(4月23日)の後半を書き直させてください。すみません。

物体の加速運動のベクトルと慣性力のベクトルとは常に完全に対応しています(ベクトル、ゼロを含む)。これはなにに依拠してのことでしょう。唯一無二の基準系(絶対静止系)に依拠してなのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 4月23日(月)10時20分12秒
  <絶対静止系> あらゆる物体はその運動状態に応じた慣性力を数値(ゼロを含む)として示します。その運動状態の基準は他の物体か空間かのいずれかでしょう(未知のものを除けば)。応答は遅滞なしで精確さは完璧です。基準は空間のフレームでしょう(物体との証拠は見当たりません)。

慣性力はベクトル量です。これは慣性力が空間のフレームに依拠している証しでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 4月21日(土)11時33分45秒
  <等価原理> ここは遊園地です。回転する円盤の上で複数のティーカップが回転しています。等価原理は役立たずでしょう。

慣性力と重力のベクトルはそれぞれ不可侵です。しかして二力のベクトルの合力は計算可能です。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 3月25日(日)12時23分58秒
  <等価原理> 無限小の領域(エレベーターキャビンのなかの) !? 慣性力と重力とはすべての原子に働いています。例外はあり得ないでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 3月22日(木)12時50分4秒
  <同時刻の相対性> 走行する客車による同時刻の相対性の図(車内中央から前後に光の放たれる)は走行が加速であれば成り立つでしょう。しかし車内の観測者と地上の観測者は同じ図を見るでしょう。

光の平面波が真上から客車の屋根に到来しています。同時刻の相対性は成り立たないでしょう。

<光子と射出説> エーテル系において光子の加速は許されないのでしょう。光子は曲線を描かないでしょう。射出説は加速運動ではありません。それは数秒間許されるのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 3月18日(日)12時37分46秒
  <光速と重力 : 補足> 上方または下方へ(地上で)放たれる光の速度への重力の影響は ?

ウェブに垂直に行われた MM 実験の動画がありました。干渉縞は回転に従って変動していました。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 3月16日(金)08時55分26秒
  <光速と重力> 光速の値(誤差の範囲は ± 1.2 m/sec)は 1973 年に行われた測定(K. M エベンソンなどによって)によるものです。重力の影響は?  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2018年 3月11日(日)13時14分53秒
  <エーテルと射出説(要約)>  すべての光行差はエーテル系の存在を示しています(定量的にも)。しかしながら我々が行う光速の測定にはエーテルの影響は見られません。我々の光速測定は地上の光源の放つ光によって行われます(歴史的にも)。従って次のような結論が素直であり自然であるでしょう。すなわち、宇宙空間のいずこであれ光は光源から放たれて数秒間は射出説に従っていてエーテルは干渉しません。

月からの光は射出説に従っているのでしょう。ただし空気中では光は空気の系に従っています。MM 実験(空気中で行われた)の結果は当然の結果です。
 

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