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(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月25日(土)11時39分47秒
  <等価原理>  風車が垂直面、傾斜面で回転(回転速度は十分)しています。円座標(原点は風車の中心)と座標上の複数の定位置をイメージしてください。その定位置を通過する羽根の各点に作用する重力と慣性力が算出されます(回転面の方向だけ)。重力はすべての位置で等しく働いています。

エレベーターに比べて風車では多角的な考察ができます。
 
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月23日(木)13時14分38秒
  <等価原理> 等価原理は風車で考察される方がベターでしょう。エレベーターではなくして。

回転する風車の羽根の複数の点にかかる力が計測されています。計測される力は回転面上の方向だけです。風車は水平面、垂直面、傾斜面で回転します。重力の存在が浮かび上がるでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月17日(金)14時14分34秒
  <光速について> ガラスの四角柱が水平に置かれています。一条の光線が柱の中を水平に通り抜けています。柱の中では光子は粒子によって吸収と放出が繰り返されますが放出後の光子の速度は c とされます。

柱の前を観測者が水平方向へ運動しています。観測者にとってこのc は c + v または c - v でしょう。柱から出た(真空の空間へ)光子についても。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月15日(水)13時58分57秒
  <ローレンツ短縮> 「走行する客車のなかの光線」の図は小生のウェブサイトにいくつか(光速についての図として)。これらの図ではローレンツ短縮は使いものにならないように思われます。しかしながらこの程度の図は過去に示されているのでしょう(誰かによって)。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月13日(月)13時50分59秒
  <ローレンツ短縮 : 再考>  ローレンツ短縮は MM 実験の説明のために提唱されたとされています。MM 実験の前提はエーテルです。そう、エーテルは存在しています。慣性力が一つの証拠でしょう。しかしながら光は人間のスケールではエーテル系に従っていません。真空中で行われた光速の測定が一つの証拠です。ローレンツ短縮の前提は思い込み。

光の円形波を放っている光源に対して観測者が等速直線運動をしています。観測者にとっての光速不変が説明できるとは思われません。ローレンツ短縮のすべてはナンセンスでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月12日(日)10時03分9秒
  <走行する客車のなかの光線>  走行している客車のなかの光線を示した次の図にはローレンツ短縮の式は無効でしょう。
1) 客車の後壁から前壁の鏡に光線(5度下に向けた)が放たれています。光路は二等辺三角形の斜辺です。
2) 上の図で光源は後壁から多少離れています。光路は二等辺三角形ではありません。
3) 後壁と前壁それぞれの光源から向かい合う壁に向けて光線が放たれています。光路は片道です。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月10日(金)13時53分16秒
  <走行する客車のなかの光線>

さきの小生の投稿(11月9日のまえの方の)の図は書物にある同様の図(走行する客車のなかの光線)はほとんどが成り立たないことを示しているのでしょう。射出説がおそらく唯一の説明でしょう。

宇宙空間で鏡が星の光を反射しています。反射光と入射光の伝播が異なっているのは明らかです(反射光は射出説に従っている)。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月 9日(木)12時50分27秒
  <走行する客車の図> この図(書物でよく見る)では客車の中で光源が光っていて地上には観測者が立っています。第二の図が示されます。この図では客車は停車していてその横を別の客車(中には観測者)が通り抜けています。二枚の図はローレンツ短縮、同時刻の相対性を否定するでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年11月 9日(木)12時48分58秒
  <同時刻の相対性>  客車が停車しています。前後の内壁の同じ高さから光線が下方5度で放たれています。車内中央には小さいセンサーがあります。センサーは二条の光線に反応し第三の光源を光らせています。客車の横を別の客車が通り抜けています。別の客車からも第三の光源の光は見えるでしょう。速度には係わりなく。同時刻の相対性の図(走行する客車の)は成り立たないでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年10月31日(火)09時58分47秒
  <等価原理> 三つの同じ物体が下方の小惑星に向けて自由落下します。落下の始点で三つの物体は垂直に並びそれぞれ紐(長さ10メートル)で結ばれています。紐の張力は重力源に近づくに従って強くなります。張力は計算もできるでしょう。
<追記> 慣性力はすべての微小な領域に等しく働いています。
<追記> しかしそもそもなぜ加速が継続している?重力ゆえでしょう。
 

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