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(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 6月12日(月)16時44分14秒
  <絶対静止系> あるウェブサイトは等速系と加速系と。両者には絶対静止系の存在が前提でしょう。  
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 5月30日(火)09時41分30秒
  <等価原理> ある慣性系に対して加速している系は慣性系ではありません。自由落下中のエレベーターも。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 5月11日(木)14時40分17秒
  <ご挨拶> 素人の思いつき(見直し不十分の段階の)をながらく書き込ませて頂きましたがようようネタが切れたようです。ここまで続けられたのは開かれた掲示板という目標あって。掲示板の管理者のかたへ心からのお礼を。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月25日(火)12時29分6秒
  <慣性力は真の力> 加速している物体には内力が生じているでしょう。回転運動、軌道運動、落下運動(自由落下を含む)でも。定量的な説明もできるでしょう。内力は真の力でしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月24日(月)11時33分35秒
  <加速運動の相対性> 加速度は加速度計で表示されます。すなわち加速運動は相対的ではあり得ないでしょう(回転運動ではさらに明白)。

<等価原理> 空気の有無(また空気の密度)と重力 g とは無関係です。自由落下でも重力は働いています。

<運動の第二原理> 働く外力がひとつという条件下ならば数式 F = ma はつねに成り立つのでしょう。自由落下でも。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月21日(金)15時09分7秒
  <等価原理> 二本のガラス管が垂直に立っています(隣あって)。内部は一本は真空、一本は希薄な空気です。同じ物体が落下します。一本は自由落下、一本は終端速度です。二者は同一の原理に従う地続きの現象でしょう。原理が異なるとは考えられません(ともに重力の存在は明らかでしょう)。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月19日(水)13時36分42秒
  <慣性力> 慣性力は見かけの力とされています。その理由についてあるウェブサイトは外力と慣性力とが等しいならば物体は加速できないからと。通説なのでしょうか。この説は数式 F = ma と相容れません。さて、ある物体に外力 F が作用しています。物体が加速しようとしまいと作用反作用は同じです。数式 F = ma は F = ma + X なのでしょう。(ma がゼロのときと X がゼロのときと)。

数式 F = ma で F が不変量(m も不変量でしょう)であるならば、a も不変量でしょう。エーテル系は存在するのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月16日(日)15時00分3秒
  <自由落下> エレベーターのキャビンが自由落下しています。窓がない密室とも無限小の領域とも。どちらなのでしょう。いずれも要請の理由は説明されていないのでは。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月12日(水)15時03分56秒
  <自由落下(もう一度)>

自由落下とそれに類似した状況(希薄な空気中の落下など)をイメージしてください。統一的な説明が可能でしょうか。

放物線を描く落下も自由落下でしょう。いや、外を見てはいけないのでした。でもなぜ禁止なのか理由は説明されていないようです。

自由落下は基本原則によってのみ合理的な説明が可能でしょう。慣性力、重力それぞれは基本原則どおり働き完結しています。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 4月 4日(火)13時42分59秒
  <慣性力は真の力>  F = ma の式で F(力)には二通りの解釈(アウトプットとインプットの)ができるのではないでしょうか。アウトプットの力では式(ma = F)はつねに成り立ちます。インプットの力ではどうなのでしょう。  

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