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(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月25日(月)10時08分8秒
  昨日の投稿はこちらの掲示板には書いていない書き込みへの補足です。その書き込みの主要部を以下に示します。

<追記: 一般論> 宇宙空間である星の光の平面波が真上から到来しています。観測者は静止しています。観測者にとっての光波と光子(光線)の速度は(一般的に)異なります。二者の速度については測定なしにはなにも言えないでしょう。なお、光波と光子(光線)とのエーテル系における速度は同じであり、かつ定まった値(物理定数 : おそらく c とは異なる)でしょう。
 
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月24日(日)13時38分11秒
  <光速について> 宇宙空間で光の平面波(波長は一定)が真上から到来しています。観測者が水平方向へ異なる速度で運動をしています。式 c = f λ では光波の速度は示せます。しかし光子、光線の速度は示せないでしょう。

昨年5月に書かせて頂いた投稿の補足です。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月23日(土)14時55分29秒
  <射出説とエーテル : 承前>  さきの三つの図における光子の動きは物体(等速)の動きと同じでしょう。物体と光子とのエーテル系における動きは基本的に同じなのでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月22日(金)15時02分53秒
  <射出説とエーテル> 垂直の筒があり最下部に光源が光っています。この筒が水平方向に異なる等速運動をします。光は常に筒から抜け出るでしょう。しかしながら運動が加速運動であればこの限りではないでしょう。同様にこの筒が回転する円盤の縁に固定されている(外向きに)図でもこの限りではないでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月18日(月)10時52分8秒
  <静止のフレーム> 空間のいずこであれ同じ加速運動からは同じ慣性力(おそらく不変量)が生まれるでしょう。このことは絶対静止系のメッシュ(均一、不変で果ての知れぬ)が不可欠と思わせます。慣性系で置き換えることは無理でしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月16日(土)09時40分56秒
  <静止のフレーム> 等速直線運動(慣性系)の定義は絶対静止系抜きでできるのでしょうか。慣性力(おそらく不変量)によるならば定義は可能でしょう(外力の働かない回転運動は除かれます)。そして慣性力は絶対静止系に基づくのでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月15日(金)13時18分11秒
  <静止のフレーム> 等速直線運動(空間の系における)には空間は寛容、不干渉です。射出説が正しいとして光子についても同様でしょう。ただし数秒間(射出後)。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月14日(木)10時23分47秒
  <静止のフレーム> ニュートンのバケツは定量的にも成り立ちます。加速運動全般にも幾何学的な表現と慣性力とは定量的な関係があるでしょう。唯一の静止系が仮定されるべきでしょう。  

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月13日(水)08時27分37秒
  <エーテルと光子>  宇宙空間で光源から発せられた光子は数秒間射出説に従うでしょう。その後光子はエーテル系に従うでしょう。すべてが説明されるでしょう。

追記  光源が加速運動をしているときは光子は射出の瞬間のベクトルにも従うでしょう(回転運動でも同じ)。
 

(無題)

 投稿者:中山  投稿日:2017年 9月11日(月)09時39分37秒
  <静止のフレーム> 運動の相対性は公転運動などの曲線運動において成り立ちません(光行差がひとつの証拠)。曲線運動の極限である直線運動(幾何学上ではなく現実の物体の運動)でも同様でしょう。  

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